地球讃歌伊藤 彩子
黒い服の少女は、「人間」としての種そのものとして在ります。人が自然と調和し、天から地へ、地から海底へ、砂の零れるまま、水の流れるまま、あるがままに受け入れていくという姿をあらわしています。
420×594 ケナフ、ペン、フォトショップ、写真 素材